こんな営業マンは嫌だ!

普天間、市内移設阻止へ「体で行動」…名護市長(読売新聞)

 沖縄県名護市の稲嶺進市長(64)は31日、読売新聞の単独インタビューに応じ、政府が米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設先を名護市に決めた場合、「言葉だけでなく、体で行動を示す。建設を止められなければ、(辞職を)覚悟している」と述べた。

 稲嶺氏が単独インタビューに応じたのは、2月の市長就任以降、初めて。

 政府は移設先として米軍キャンプ・シュワブ陸上部(名護市など)と、米軍ホワイトビーチ(うるま市)沖の県内2案を挙げているが、「鳩山首相は(衆院選前に)『少なくとも県外』と言い、それに対して非常に大きな期待があった。県外を本当に、真剣に検討したのか」と厳しく批判。

 陸上部案についても「普天間を名護に移すだけ。墜落の危険や騒音が平行移動する」とし、シュワブ沿岸部に移設する現行計画より劣るとした。そのうえで、問題解決には「県内移設ではなく、基地の『整理縮小』」と語った。

「事業計画書」作り「援デリ」運営 容疑で無職の男を逮捕(産経新聞)
<郵政改革>菅氏と亀井氏、テレビ番組で口論(毎日新聞)
水俣病訴訟が和解、救済策と二本柱で決着へ(読売新聞)
小沢氏、共同資産不記載 土地とホテル 公表義務に抵触も(産経新聞)
橋下知事「申し訳ない」 府立高教頭の大麻所持(産経新聞)
[PR]
by 97x6nwck5q | 2010-04-05 19:47
<< 不正献金の北教組を調査へ 民主... バーナーで何らかのガスに引火か... >>